
AIで写真加工する方法は、スマホに最初から入っているGoogleフォトか、iPhoneの写真アプリから始めるのがいちばんかんたんです。
うさみほ孫の写真に知らない人が写り込んでしまった…
AIで写真をきれいに直すには、どうすればいい?
写り込んだ人を消す、暗い顔を明るくする、ぼけた写真をくっきりさせる、といった加工が、指で数回タップするだけでできます。
Androidの人も iPhoneの人も、Googleフォトの「消しゴムマジック」で写り込みを消せる
対応するiPhoneなら、写真アプリの「クリーンアップ」でも消せる
「もっと明るく」のように言葉で頼んで直すなら、GeminiやChatGPTに写真を送る
人の写真は、写っている人の気持ちと位置情報に気をつけてから共有する
この記事は、AI講座を受講中の筆者が、Google・Apple・OpenAI・Canvaの公式ヘルプと、警視庁・総務省・法務省のページを確かめてまとめました。
この記事を読めば、スマホに入っているアプリだけで写真を直す手順と、孫の写真を共有する前に確かめたいことまで分かるので、ぜひ最後まで読んでみてください。
撮り直せない旅行や家族の写真を「失敗したから」としまい込んで後悔しないための手順を、上から順に書きました。
AIの写真加工でできること
スマホのAIの写真加工でできることは、大きく分けて次の5つです。
| やりたいこと | 使う機能の例 | 向いている写真 |
|---|---|---|
| 写り込みを消す | Googleフォトの消しゴムマジック/iPhoneのクリーンアップ | 観光地で知らない人が写った写真 |
| ぼけを直す | Googleフォトのボケ補正 | 動いている孫を撮った写真 |
| 明るさや光を整える | Googleフォトのポートレートライト・HDR | 逆光で顔が暗い写真 |
| 言葉で頼んで直す | Googleフォトの編集サポート/Gemini/ChatGPT | どこをどう直すか説明したい写真 |
| 背景を消す | Canvaの背景リムーバ(有料プラン) | 年賀状やポスターに使う写真 |
写り込んだ人や物を消す
Googleフォトの編集画面には、消しゴムマジックやボケ補正が「アクション」として並んでいます(出典:Googleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(Android))。
消したい部分をタップするか、円で囲むか、ブラシでなぞるだけで、AIがまわりの景色で自然に埋めてくれます。
暗い写真やぼけた写真を整える
「調整」には、HDRエフェクト・ポートレートライト・明るさなどが用意されています(出典:Googleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(Android))。
逆光で顔が暗くなった写真や、手ぶれで少しぼけた写真も、撮り直さずに見やすくできます。
言葉で頼んで直す
2026年1月には、Googleフォトに話しかけるだけで写真編集ができる機能が日本向けに登場すると発表されました(出典:Google 公式ブログ(2026年1月28日))。
「もう少し明るく」「後ろの人を消して」のように、ふだんの言葉で頼めるのが特徴です。
AIで写真加工する手順(スマホ)
ここからは、スマホでAIの写真加工をする手順を、使うアプリごとに紹介します。
どのアプリでも、加工する前に元の写真を残しておくと、失敗しても安心です。
Googleフォトの消しゴムマジック
Googleフォトは、Androidでも iPhoneでも使えます。
Androidでは3GB以上のRAMとAndroid 8.0以降、iPhoneでは3GB以上のRAMとiOS 18以降の端末で、ほとんどの機能が使えます(出典:Googleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(Android)・Googleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(iPhone・iPad))。
一部の機能は、もっと多くのRAMやGoogle Pixelが必要になる場合があります。
Googleフォトのアプリを開いて、直したい写真を開きます。
画面の下にある「編集」をタップします。
「アクション」の中から消しゴムマジックを選びます。
消したい人や物をタップするか、円で囲むか、ブラシでなぞります。
「消去」をタップし、仕上がりを確かめたら「完了」をタップします。
手順はGoogleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(Android)の説明をもとに、分かりやすい言葉に直しています。
iPhoneのクリーンアップ
iPhoneの写真アプリには、Apple Intelligenceのクリーンアップという機能があります。
使えるのは、iPhone 15 Pro・iPhone 15 Pro Max・iPhone 16以降などの対応モデルです(出典:iPhoneユーザガイド「写真アプリでクリーンアップを使う」)。
Apple Intelligenceは、2025年3月31日の発表でiOS 18.4から日本語に対応しました(出典:Apple ニュースルーム(2025年3月31日))。
写真アプリで直したい写真を開き、編集ボタンをタップします。
「ツール」をタップしてから、「クリーンアップ」をタップします。
消したいものをタップするか、なぞるか、円で囲みます。
消えた部分が自然に見えるかを確かめてから保存します。
保存したあとでも、同じ画面の「リセット」で元に戻せます(出典:iPhoneユーザガイド「写真アプリでクリーンアップを使う」)。
Googleフォトの編集サポート
Googleの発表では、写真を開いて「編集サポート」を選び、したいことを話しかけて直せます(出典:Google 公式ブログ(2026年1月28日))。
この機能は18歳以上が対象で、Android端末から順番に提供されています(出典:Google 公式ブログ(2026年1月28日))。
ヘルプでは「フォトに相談」という名前で説明されていて、一部の地域でのみ使えるとされています(出典:Googleフォト ヘルプ「写真や動画を編集する」(Android))。
編集の画面に相談のアイコンが出ていれば、テキストボックスにしたいことを書いて送り、仕上がりを保存します。
GeminiやChatGPTに写真を送る
Geminiのアプリでは、画像をアップロードして編集をリクエストできます(出典:Gemini アプリ ヘルプ「画像を生成、編集する」)。
画像の編集を使うには、Geminiにログインしていて、18歳以上であることが必要です(出典:Gemini アプリ ヘルプ「画像を生成、編集する」)。
Geminiでの細かい使い方は、Nano Bananaの使い方をまとめた記事で紹介しています。↓


ChatGPTでも、写真をアップロードして変えてほしいところを説明するだけで編集できます(出典:OpenAI ヘルプ「ChatGPT の画像」)。
ChatGPTの画像づくりの手順は、ChatGPTで画像生成をする使い方の記事にまとめました。↓


AIの写真加工を無料で使えるアプリ
AIの写真加工は、ここで紹介するアプリなら無料のまま試せるものがほとんどです。
ただし、回数や画質に上限があったり、一部の機能だけ有料だったりするので、先に違いを知っておきましょう。
| アプリ | 無料で使えるAI加工 | 知っておきたい条件 |
|---|---|---|
| Googleフォト | 消しゴムマジック・ボケ補正・ポートレートライトなど | 端末のRAMやOSによって使えない機能がある |
| iPhoneの写真アプリ | クリーンアップ | 対応モデルだけ。サーバーを使う機能には1日の回数制限 |
| Gemini | 写真を送って言葉で編集 | 18歳以上・ログインが必要。無料だと1K解像度 |
| ChatGPT | 写真を送って言葉で編集 | すべてのプランで使えるが、無料プランは利用上限あり |
| Canva | (背景リムーバ・マジック消しゴムは有料プラン) | マジック消しゴムは30日間の無料トライアルで試せる |
Googleフォト
Googleは2024年5月15日から、編集マジック・ボケ補正・ポートレートライトなどのAI編集を、有料の契約なしで使えるようにしました(出典:Google 公式ブログ(2024年4月19日))。
発表の時点では、編集マジックで編集した写真を保存できるのは1か月あたり10回までとされていました(出典:Google 公式ブログ(2024年4月19日))。
今のヘルプでは回数の記載を確かめられなかったので、たくさん使う人はアプリの表示もあわせて確認してください。
iPhoneの写真アプリ
Appleは、写真の編集ツールのようにサーバー側のモデルを使う機能には、1日の使用回数の制限があるとしています(出典:Apple サポート「Apple Intelligence の利用条件」)。
使うときは、iPhoneの言語とSiriの言語を同じ対応言語にしておく必要があります(出典:Apple サポート「Apple Intelligence の利用条件」)。
Gemini
Geminiは、有料のGoogle AIプランがなくても画像の生成と編集ができます(出典:Gemini アプリ ヘルプ(プランごとの機能と上限))。
使える量は5時間ごとにリセットされるしくみで、無料プランの枚数の数字は公表されていません(出典:Gemini アプリ ヘルプ(プランごとの機能と上限))。
有料プランでない場合、ダウンロードできる画像は1K解像度です(出典:Gemini アプリ ヘルプ「画像を生成、編集する」)。
ChatGPT
ChatGPTの画像機能はすべてのプランで使え、ウェブ・iPhone・Androidのアプリに対応しています(出典:OpenAI ヘルプ「ChatGPT の画像」)。
無料プランでは、ファイルのアップロードや画像生成にそれぞれ利用上限があります(出典:OpenAI ヘルプ「ChatGPT 無料プランのよくある質問」)。
Canva
Canvaの背景リムーバとマジック消しゴムは、有料プランの機能です(出典:Canva ヘルプ「背景リムーバ」・Canva 公式「マジック消しゴム」)。
マジック消しゴムは、30日間の無料トライアルのあいだに試せるとされています(出典:Canva 公式「マジック消しゴム」)。
年賀状やポスターづくりまでしたい人は、Canva AIの使い方をまとめた記事も参考になります。↓


AIの写真加工で失敗しないコツ
AIの写真加工は手軽なぶん、やりすぎて「元のほうがよかった」と後悔することもあります。
次の4つを意識すると、自然で思い出が残る仕上がりになります。
元の写真を残してから加工する
加工した写真を保存する前に、元の写真が残るかどうかを確かめておきましょう。
大切な1枚は、コピーを作ってから加工すると安心です。
1回に1か所ずつ直す
「人を消して、空を青くして、明るくして」とまとめて頼むと、思わぬところまで変わってしまうことがあります。
1回に1か所ずつ頼んで、そのたびに仕上がりを確かめるのが近道です。
言葉で頼むときの例文
GeminiやChatGPTに頼むときは、直したいところと、変えてほしくないところの両方を書くのがコツです。
次の例文は、そのままコピーして使えます。
この写真の後ろに写っている知らない人を消してください。
手前の孫の顔や服、背景の建物はそのままにしてください。
逆光で顔が暗くなっているので、自然な明るさにしてください。
表情や肌の色、服の色は変えないでください。
旅行で撮った写真です。空を少しだけ青く、全体を明るくしてください。
建物や山の形は変えないでください。
やりすぎず、その日の空気を残す
顔をつるつるにしたり、景色を別物にしたりすると、見返したときに「その日の写真」ではなくなってしまいます。
家族の記念写真は、写り込みを消す・明るさを整えるくらいにとどめると、あとで見ても違和感がありません。
AIで人の写真を加工するときの注意
孫や友だちなど、人が写った写真をAIで加工するときは、次の5つに気をつけてください。
写っている人に許可をとる
警視庁は、個人を特定できる写真の場合、肖像権の侵害に当たるおそれがあるとしています(出典:警視庁「肖像権の侵害」)。
加工した写真をSNSやLINEのグループに載せる前に、写っている人や、孫の場合は親に一声かけておくと安心です。
位置情報と背景に気をつける
政府広報オンラインは、写真に位置情報が入っていたり、地域が分かる背景や学校の制服が写り込んだりして、意図せず個人が特定されることがあると注意しています(出典:政府広報オンライン(位置情報と写真の写り込み))。
総務省も、写真に写り込んだものから訪れた店や地域など生活範囲が推測できるとしています(出典:総務省「上手にネットと付き合おう」(写真からの個人の特定))。
孫の写真を共有するときは、家の近所や通っている学校が分かる部分がないかを確かめてから送りましょう。
顔写真をAIに送るときは考えてから
総務省の「総務省「生成AIはじめの一歩」」では、生成AIに入力するときに気をつけたい個人情報の例に顔写真も挙げられています。
知らない人がたくさん写っている写真や、人に見せたくない写真は、AIに送る前に一度立ち止まって考えましょう。
ChatGPTを安全に使う設定は、ChatGPTの危険性と安全に使う設定の記事で紹介しています。↓


うその写真は作らない
総務省の白書では、SNSなどで共有された写真をAIで不適切な内容に変える悪用の例も紹介されています(出典:総務省「令和6年版 情報通信白書」)。
人をからかうような加工や、実際には起きていない場面を作る加工は、冗談のつもりでもしないようにしましょう。
AIで加工した印が残ることがある
GoogleフォトやGeminiで生成AIを使って編集した画像には、SynthIDという目に見えない電子透かしが入ることがあります(出典:Googleフォト ヘルプ(生成AIで編集した画像の電子透かし)・Gemini アプリ ヘルプ(SynthID の透かし))。
ChatGPTで作った画像にも、C2PAのメタデータとSynthIDの両方が入ります(出典:OpenAI ヘルプ(C2PA と SynthID))。
写真のことで嫌な思いをしたときは、法務省「インターネット上の人権侵害」のページにあるとおり、最寄りの法務局に相談できます。
AIの写真加工でよくある質問
AIの写真加工について、よく聞かれる質問に答えます。
- AIの写真加工は無料でできますか?
-
無料でもできます。
Googleフォトの消しゴムマジックや、GeminiとChatGPTの画像の編集は、無料のまま使える機能です。
ただし、回数や画質に上限があり、Canvaの背景リムーバのように有料プランだけの機能もあります。
- iPhoneでもGoogleフォトの消しゴムマジックは使えますか?
-
使えます。
Googleフォトのヘルプでは、3GB以上のRAMとiOS 18以降の端末であれば、ほとんどの機能が使えるとされています。
一部の機能には、もっと多くのRAMが必要です。
- iPhoneのクリーンアップはどの機種で使えますか?
-
iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max、iPhone 16以降などの、Apple Intelligenceに対応したモデルで使えます。
日本語には、iOS 18.4から対応しています。
- 加工した写真は元に戻せますか?
-
iPhoneのクリーンアップは、保存したあとでも編集画面の「リセット」で元に戻せます。
ほかのアプリでも、加工の前に元の写真のコピーを残しておくと安心です。
- 孫の写真をAIで加工してSNSに載せても大丈夫ですか?
-
載せる前に、写っている人や親の許可をとってください。
位置情報や、家の近所・学校が分かる背景が写っていないかも確かめてから載せましょう。
AIの写真加工をきっかけにAIを学びたい人におすすめのAI講座
AIの写真加工をきっかけに、ほかのAIの使い方も身につけたい人へ、筆者が受講しているAI講座を紹介します。
写真の加工は、文章づくりや調べものと同じく、AIでできることのほんの入り口です。
スタートAI
スタートAIは、株式会社スケールエーアイ(東京都新宿区)が運営するAIの教室で、利用者の約9割が50代以上です(出典:産経新聞(2026年9月4日))。
動画講座とオンラインセミナーのほか、月に1、2回は東京都内などで対面の講習会があります(出典:産経新聞(2026年9月4日))。
7月に新宿で開かれた講習会では、4〜5人ずつのグループで、写真を使って自己紹介のポスターを作ったと紹介されています(出典:産経新聞(2026年9月4日))。
この記事で紹介した写真の加工も、こうした場で仲間と教え合いながら覚えると、途中で止まりにくくなります。
受講料は198,000円(税込)です(出典:スタートAI公式 特定商取引法に基づく表記)。
ほかのスクールとの比べ方は、スタートAIの料金を調べた記事にまとめています。↓


申し込む前に確かめたいこと
入会の前に、2時間半の無料ウェブセミナーで講座の中身を確かめられます(出典:スタートAI 無料ウェブセミナーの公式ページ)。
セミナーはZoomのライブ形式のみで、参加しても入会の強制はないと申込ページのよくある質問にあります(出典:スタートAI 無料ウェブセミナーの公式ページ)。
無料ウェブセミナーを受けられるのは1人1回までなので、パソコンかタブレットを用意して、メモを取れる日に申し込んでください。
当日の流れは、スタートAIの無料セミナーに参加した記事で紹介しています。↓


\写真のほかにもAIを使ってみたい人は/
Zoomのライブ配信・2時間半
参加無料・12冊のAI教材特典つき
まとめ|AIの写真加工はスマホの写真アプリから
AIの写真加工について、この記事のポイントをまとめます。
- 写り込みを消すならGoogleフォトの消しゴムマジックかiPhoneのクリーンアップ
- 言葉で頼んで直すならGeminiやChatGPTに写真を送る(どちらも18歳以上などの条件あり)
- 無料でも使えるが、回数や画質の上限がある
- 加工の前に元の写真を残す・1回に1か所ずつ直す
- 人の写真は許可・位置情報・背景を確かめてから共有する
まずは、写り込みが気になっていた旅行の写真を1枚、消しゴムマジックかクリーンアップで直してみるところから始めてみてください。
AIをほかの場面でも使ってみたくなったら、無料ウェブセミナーで雰囲気を確かめてから決めても遅くありません。
\判断は話を聞いてからで十分/
当日はQ&Aの時間がある
参加無料・12冊のAI教材特典つき
- 写真や動画を編集する(Googleフォト ヘルプ)
- 写真アプリでクリーンアップを使う(iPhoneユーザガイド)
- 画像を生成、編集する(Gemini アプリ ヘルプ)
- ChatGPT の画像(OpenAI ヘルプ)
- 背景リムーバ(Canva ヘルプ)
- Googleフォトに話しかけて写真を編集できる機能の発表(Google 公式ブログ)
- 写真や動画を編集する(Googleフォト ヘルプ)
- Apple ニュースルーム(Apple 公式サイト)
- Apple Intelligence の利用条件(Apple サポート)
- マジック消しゴム(Canva 公式サイト)
- GoogleフォトのAI編集機能を契約なしで使えるようにする発表(Google 公式ブログ)
- Gemini アプリ ヘルプ(プランごとの機能と上限)(Google 公式ヘルプ)
- ChatGPT 無料プランのよくある質問(OpenAI ヘルプ)
- 肖像権の侵害(警視庁)
- 政府広報オンライン(位置情報と写真の写り込み)(政府広報オンライン)
- 上手にネットと付き合おう(総務省)
- 生成AIはじめの一歩(総務省)
- 令和6年版 情報通信白書(総務省)
- Googleフォト ヘルプ(生成AIで編集した画像の電子透かし)(Google 公式ヘルプ)
- Gemini アプリ ヘルプ(SynthID の透かし)(Google 公式ヘルプ)
- OpenAI ヘルプ(C2PA と SynthID)(OpenAI ヘルプセンター)
- インターネット上の人権侵害(法務省)
※アプリの機能や条件は各社公式ヘルプの内容です。
機能は予告なく変わることがあるので、使う前にアプリの表示や公式ヘルプもご確認ください。
AIを何から始めればいいか知りたい方は、シニアのAIの始め方をまとめた記事もどうぞ。↓











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