Kiroの料金でいちばん最初に理解しておきたいのは、金額ではなく「クレジット」という単位です。
Kiroは月額と一緒に毎月のクレジットが配られ、プロンプトを実行するたびにそこから減っていく仕組みになっています。
公式の料金ページには、無料のKIRO FREEが月0ドルで50クレジット、KIRO PROが1ユーザーあたり月20ドルで1,000クレジットと記載されていました。
そして「1プロンプト=1クレジット」ではありません。
簡単なプロンプトは1クレジット未満で終わることがあり、specのタスク実行のような重い処理は1クレジットを超えるのが普通だと公式FAQに書かれています。
この記事は2026年9月16日にKiroの公式サイト(公式ヘルプ/公式ドキュメント)を確認した時点の記載にもとづいています。
Kiroの料金プランは5段階|無料から月200ドルまで
まず、いちばん知りたいところからお答えします。
公式の「Pricing(Kiro 公式)」ページに掲載されていたのは、個人向けの5プランと、別枠のEnterpriseです。
| プラン | 価格 | 毎月のクレジット | 使えるモデル |
|---|---|---|---|
| KIRO FREE | $0 per month | 50 | オープンウェイトモデルとClaude Sonnet 4.5 |
| KIRO PRO | $20 per user / month | 1,000 | プレミアムモデル |
| KIRO PRO+ | $40 per user / month | 2,000 | プレミアムモデル |
| KIRO PRO MAX | $100 per user / month | 5,000 | プレミアムモデル |
| KIRO POWER | $200 per user / month | 10,000 | プレミアムモデル |
並べてみると、Pro以上は「20ドルあたり1,000クレジット」という比率がきれいに揃っています。
PROが20ドルで1,000、PRO+が40ドルで2,000、PRO MAXが100ドルで5,000、POWERが200ドルで10,000です。
つまり上位プランにしてもクレジットの単価は変わらず、上限だけが上がる形になっています。
価格は税抜で、公式には「Prices are exclusive of applicable taxes and duties, including VAT and applicable sales tax」と書かれていました。
企業向けのKiro for enterpriseは価格の掲載がなく、一括請求・SSO・利用状況の分析・エンタープライズ向けのセキュリティ管理が付く、という説明と問い合わせ先だけが置かれています。
Kiroの無料プランでできること|50クレジットの中身
Kiroには期限のない無料枠があります。
公式FAQには「the perpetual Kiro Free tier, which includes 50 credits(50クレジットを含む、恒久的な無料枠)」と書かれていました。
使えるモデルにも記載があります。
ソーシャルログインかAWS Builder IDで登録した無料枠のユーザーは、Claude Sonnet 4.5と、Qwen3 Coder Next・DeepSeek 3.2・MiniMax M2.1といったオープンウェイトモデルにアクセスできると注記されていました。
ただし、このアクセスはレート制限(rate limits)の対象になるとも書かれています。
無料枠でできないこともはっきり書かれていました。
- 追加クレジットを買えない:公式ドキュメントに「You can't purchase add-on credits on the Kiro Free tier」と明記。上限に達したら翌月のリセットを待つ
- Kiro Webが使えない:Web版はPro、Pro+、Pro Max、Powerのユーザー向けと記載
- EnterpriseとAWS GovCloud(US)では提供されない:どちらも有料プランと企業向け認証が必要
一方で、無料で使えるものも公式に書かれています。
Kiro Crewはオープンソースの開発ワークスペースで「it's free(無料)」と公式FAQに明記されており、GitHubのkirodotdev/KiroCrewからインストールする形です。
Kiro powersについても「追加料金はかからず、すべてのKiroユーザーが使える」と書かれていました。
Kiroのクレジットとは何か|0.01単位で測られる作業量
料金を理解するうえで避けて通れないのが、クレジットの定義です。
公式FAQの「What is a credit?」には、こう書かれていました。
クレジットとは、ユーザーのプロンプトに応じた「作業の単位(a unit of work)」である、という説明です。
そして具体的な目安が3つ並んでいます。
- 簡単なプロンプトは1クレジット未満で済むことがある
- specのタスク実行のような複雑なプロンプトは、1クレジットを超えるのが普通
- クレジットは小数第2位まで計測されるので、最小の消費は0.01クレジット
つまり「何回聞けるか」は固定ではなく、やらせる仕事の重さで変わります。
何に対して消費されるのかも、公式FAQの「What can I use credits for?」に書かれていました。
vibeモードでもspecモードでも、Kiroに実行させたプロンプトはすべて消費対象で、加えてspecの精緻化(spec refinement)、タスク実行、エージェントフックの実行もクレジットを消費します。
hooksを大量に仕込むと、自分が打っていないところで残量が動く、という点はここから読み取れます。
インターフェースによる差はありません。
公式には「IDE・CLI・Webのどこで動かしてもクレジットは消費され、クラウドの計算資源に対する別料金は無い」と書かれていました。
Kiroのクレジットはモデルで変わる|Autoを1.0xとした倍率
同じ作業でも、選んだモデルによって消費するクレジットは変わります。
公式の「Models(Kiro 公式ドキュメント)」に、Autoを1.0xとした相対コストの表が載っていました。
| モデル | コンテキスト | Auto比のコスト |
|---|---|---|
| GPT-5.6 Sol | 1M | 4.4x |
| GPT-5.6 Terra | 1M | 2.2x |
| Claude Opus 5 | 1M | 2.2x |
| Claude Opus 4.5 | 200K | 2.2x |
| Claude Sonnet 5 | 1M | 1.3x |
| Claude Sonnet 4.5 | 200K | 1.3x |
| GPT-5.6 Luna | 1M | 1.1x |
| Auto | — | 1.0x |
| GLM-5 | 200K | 0.5x |
| Claude Haiku 4.5 | 200K | 0.4x |
| DeepSeek 3.2 | 128K | 0.25x |
| MiniMax M2.5 | 200K | 0.25x |
| MiniMax M2.1 | 200K | 0.15x |
| Qwen3 Coder Next | 256K | 0.05x |
公式は具体例も出しています。
Autoで10クレジットかかるタスクは、Opusなら22クレジット、Haikuなら4クレジット、Qwen3 Coder Nextなら0.5クレジットになる、という書き方でした。
倍率の差は、そのまま「同じ月額で何回動かせるか」の差になります。
ただし、ここには重要な注記が付いていました。
同じ倍率のモデルでも、タスクあたりの消費クレジットが同じになるとは限らない、というものです。
理由として挙げられていたのは、モデルが生成するトークン数、内部の思考の深さ、トークナイザの違いです。
公式が出していた例は、Opus 4.8がOpus 4.6より新しいトークナイザを使うため、同じプロンプトと応答でもトークン数の数え方が変わる、というものでした。
GPT-5.6には別のルールもあります。
272Kトークンまでのリクエストは表の倍率、272Kトークンを超えるリクエストはその倍(Sol 8.8x、Terra 4.4x、Luna 2.2x)で課金されると書かれていました。
Kiroの推論の深さもクレジットに効く|effortの扱い
モデルの倍率のほかに、消費量を動かす設定がもうひとつあります。
公式ドキュメントに書かれていた「reasoning effort(推論の深さ)」です。
effortを下げると応答が速く短くなり、使うクレジットも減ると説明されていました。
逆に上げると、深い分析や多段の推論、丁寧なコード生成のために、より多くのトークンを使います。
公式は「effortを上げると内部で使うトークンが増えるため、同じ倍率でも1回あたりの消費クレジットが増える」と明記していました。
設定はIDEならモデル選択画面の「Effort」パネル、CLIなら /effort か起動時の –effort フラグからです。
選んだ値は保持され、選択肢には現在のモデルが対応するレベルだけが出る、とも書かれていました。
クレジットを節約したいなら、上位モデルに上げる前にeffortを見直すほうが手数が少ない、という読み方ができます。
Kiroのクレジットが足りなくなったら|追加クレジットのルール
月の途中で使い切ったときの選択肢は、公式ドキュメントの「Usage beyond plan limits」にまとまっていました。
有料プラン(Pro・Pro+・Pro Max・Power)なら、追加クレジット(add-on credits)を買えます。
| 項目 | 公式に記載された内容 |
|---|---|
| 単価 | 1クレジットあたり $0.04 |
| 最低購入額 | $5(125クレジット) |
| 1パックの上限 | $100 |
| 同時に持てるパック数 | 最大5パック |
| 請求のタイミング | 購入時に即時請求 |
| 有効期限 | 購入日から12か月 |
| 繰り越し | 使い切るか期限が来るまで、月をまたいで繰り越される |
購入は、Kiroのポータルで「Buy add-on credits」を選び、クレジット数を入れてStripeの画面で支払う流れです。
消費の順番にも決まりがありました。
まずプランのクレジットが使われ、それを使い切ってから追加クレジットが減ります。
追加クレジットが複数パックあるときは、いちばん早く期限が来るパックから消費されると書かれていました。
表示についても記載があります。
Kiro IDEやKiro CLIにログインすると、購入した追加クレジットはプランのクレジットと合算して表示され、Proプランに125クレジットを足した場合は「1,125クレジット」と出ます。
両方を使い切ると、追加購入するか翌月のリセットを待つまでKiroの利用は一時停止する、とも書かれていました。
Enterpriseの場合は仕組みが違い、管理者がオーバーage(超過利用)を有効にすると、プラン超過分が月末に1クレジット$0.04で請求されます。
この超過利用は既定で無効で、Kiroのコンソール設定から有効にする必要があると明記されていました。
Kiroの毎月のクレジットは繰り越せない|リセットのタイミング
ここは誤解しやすいところなので、公式の文言をそのまま確認しておきます。
公式FAQの「What happens if I don't use all my monthly credits?」には、使用上限は各請求月の開始時にリセットされ、未使用のクレジットは翌月に繰り越されないと書かれていました。
繰り越せるのは、別途購入した追加クレジットだけです。
請求の周期についても記載があります。
Kiroは有料サブスクリプションを毎月1日に処理する(Kiro processes paid subscriptions on the 1st day of each calendar month)と明記されていました。
残量の確認方法も書かれています。
Kiroの中から開けるサブスクリプションのダッシュボードで、プランの月間上限、使用したクレジット数、残りのクレジット数が見られる、という説明でした。
この表示は「少なくとも5分ごと」に更新されると注記されています。
つまり、重いタスクを流した直後の残量はまだ反映されていない可能性がある、ということになります。
Kiroの初回20ドル分のボーナス|日割りの計算例
公式トップページと料金ページの両方に、初回のボーナスについての記載がありました。
はじめて有料プランへアップグレードするとき、ソーシャルログインまたはAWS Builder ID経由なら20ドル分がサブスクリプションにクレジットされます。
AWS Identity Center経由は対象外と、はっきり書かれていました。
また、有料プランへのアップグレードには有効なクレジットカードが必要です。
公式は計算例まで載せていたので、そのまま整理します。
- 6月に残っている日数は15日なので、$20 × 15/30 = $10 がクレジットされる
- 7月1日には、7月分の料金 − 残っている無料トライアル分= $20 − $10 = $10 がカードに請求される
ボーナスは「日割りで按分される」形なので、月初に上げたほうが取り分は大きくなる計算です。
とはいえ、総額としては初回に20ドル分が乗る、という理解で問題ありません。
Kiroの料金で見落としやすい税と地域の条件
表示価格のほかに、公式が条件を書いている項目が3つありました。
ひとつ目は税です。
日本の請求先住所の場合、Kiroの利用には日本の消費税が適用されると明記されています。
徴収される税額は、税務登録番号(TRN/Tax ID)や請求先住所など多くの要因で決まる、とも書かれていました。
ふたつ目は、AWS GovCloud(US)リージョンでの価格です。
GovCloudでの価格は、通常の商用リージョンより約20%高いと公式FAQに書かれていました。
この調整はPro・Pro+・Pro Max・Powerのすべてに適用され、GovCloudでは無料枠が提供されません。
3つ目は、対応している国・地域です。
ソーシャルログインまたはAWS Builder IDでのサインイン時に有料プランを購入できる請求先住所の国が一覧になっていて、その中にJapanが含まれていました。
ただしモデルの提供可否は国や地域によって変わる、という注記も付いています。
Kiroのクレジットを無駄にしないための確認ポイント
公式ドキュメントを読んでいて、残量の管理に関わる記載をまとめておきます。
ひとつ目は、使い切る前に気づくための通知です。
公式の課金ドキュメントには「Managing usage notifications(使用状況の通知の管理)」という項目があり、クレジットが尽きる前に知らせを受け取れると案内されていました。
ふたつ目は、hooksとタスクの自動実行です。
エージェントフックの実行もクレジットを消費すると明記されているので、保存のたびに走るhookを増やすと、自分が打っていないところで残量が動きます。
specのタスクを「すべて実行」する機能も、独立したタスクを同時に走らせる仕組みなので、1回の操作でまとまった量を消費します。
3つ目は、ダッシュボードの更新間隔です。
クレジットの使用状況は少なくとも5分ごとに更新されると書かれていたので、連続で重い処理を流すと表示が追いつかないことがあります。
残量ぎりぎりで作業するときは、表示の数字よりも少なめに見積もっておくほうが安全です。
4つ目は、解約や変更の窓口です。
公式の課金ドキュメントには、サブスクリプションの管理、プランのアップグレード、ダウングレード、解約、支払い方法の管理、税の管理、課金サポートへの連絡といった項目がそれぞれ用意されていました。
Kiroの支払い方法とチームでの扱い
支払い方法はシンプルでした。
公式FAQの「What payment methods do you accept?」への答えは「We accept all major credit cards(主要なクレジットカードすべてに対応)」です。
チームでの扱いには、はっきりした線が引かれています。
「チームで使う場合、開発者それぞれが自分のサブスクリプションを必要とする」と公式FAQに書かれていました。
1つの契約を複数人で回す使い方は想定されていない、ということになります。
サブスクリプションを使えるツールの範囲についても記載がありました。
Kiro IDE、Kiro CLI、Kiro on the web、Kiro Crew、ACP互換のIDE、そしてCI/CD中のレビューのようなソフトウェア開発の自動化で使える、という並びです。
一方で、Kiroのネイティブなインターフェースの外へリクエストを回す第三者の自動化ハーネス経由での利用は許可されない、と明記されています。
Kiroの料金プランの選び方|クレジットの減り方から逆算する
ここからは、公式の記載を整理したうえでの読み取りです。
Pro以上はクレジットの単価が同じなので、選ぶ基準は「月にどれだけ動かすか」だけになります。
- まず無料枠で50クレジット:specを1本作って、自分の使い方で何クレジット減るかを見る
- 日常的に使うならPro($20・1,000クレジット):初回アップグレードで$20分のボーナスが乗る
- 上位モデル中心ならPro+以上:公式も「主にOpusを使うならPro+、Pro Max、Powerを検討する」と案内している
- 月によって波があるならPro+追加クレジット:足りない月だけ$5(125クレジット)から足せる
上位プランへ一気に上げるより、Proで1か月回してから、追加クレジットの購入頻度を見て判断するほうが無駄がありません。
公式ドキュメントも、追加クレジットを定期的に買っているならプランの比較を見直すよう案内していました。
クレジットを減らしたくない日は、Autoのままにしてeffortを上げない、という運用も選べます。
他のAIコーディングツールの料金と並べて考えたい方は、Replitの料金の記事もあわせてどうぞ。
Kiroの料金に関するよくある質問
Kiroは無料で使えますか?
使えます。公式の料金ページに、KIRO FREEが月0ドルで50クレジットと記載されていました。オープンウェイトモデルとClaude Sonnet 4.5にアクセスでき、レート制限の対象になると注記されています。
Kiroのクレジットは翌月に繰り越せますか?
毎月のクレジットは繰り越せません。公式FAQに、使用上限は各請求月の開始時にリセットされ、未使用のクレジットは翌月へ繰り越されないと書かれています。別途購入した追加クレジットだけは、購入日から12か月の期限まで繰り越されます。
Kiroの追加クレジットはいくらから買えますか?
公式ドキュメントによると、1クレジットあたり$0.04で、最低購入額は$5(125クレジット)、1パックの上限は$100、同時に持てるのは最大5パックまでです。購入時に即時請求されます。
Kiroの1プロンプトは何クレジットですか?
固定ではありません。公式FAQには、簡単なプロンプトは1クレジット未満で済むことがあり、specのタスク実行のような複雑なプロンプトは1クレジットを超えるのが普通、と書かれています。クレジットは小数第2位まで計測され、最小の消費は0.01クレジットです。
Kiroの料金に税は含まれていますか?
含まれていません。公式の料金ページに「Prices are exclusive of applicable taxes and duties」と記載されており、日本の請求先住所では日本の消費税が適用されると明記されています。
KiroのWeb版には追加料金がかかりますか?
かかりません。公式FAQに、Kiro Webは既存のクレジットモデルを使い、IDE・CLI・Webのどこで動かしてもクレジットが消費され、クラウドの計算資源に対する別料金は無いと書かれていました。利用できるのはPro、Pro+、Pro Max、Powerのユーザーです。
Kiroの契約はチームで共有できますか?
できません。公式FAQに「チームで使う場合、開発者それぞれが自分のサブスクリプションを必要とする」と明記されていました。チーム単位の請求や管理機能については、企業向けの課金ドキュメントが案内されています。
まとめ|Kiroの料金は「クレジットの減り方」で決まります
最後に、この記事で確認できたことを並べておきます。
- プランはFree $0(50)/Pro $20(1,000)/Pro+ $40(2,000)/Pro Max $100(5,000)/Power $200(10,000)の5段階(1ユーザーあたり月額・税抜)
- クレジットは作業の単位で、最小0.01クレジットから計測される
- 消費対象はプロンプト・specの精緻化・タスク実行・エージェントフックの実行
- モデルで倍率が変わる(Auto 1.0x/Opus 5 2.2x/Haiku 4.5 0.4x/Qwen3 Coder Next 0.05x)
- 足りなければ1クレジット$0.04で追加購入(最低$5=125クレジット・12か月で失効)
- 毎月のクレジットは繰り越し不可。繰り越せるのは追加クレジットだけ
- 初回の有料化で$20分のボーナス(ソーシャルログインまたはBuilder ID経由・日割り)
- 日本の請求先住所は日本の消費税が適用、GovCloudは約20%高い
最初の一歩としては、無料枠の50クレジットで普段の作業を再現して、1タスクあたり何クレジット減るかを測るのがいちばん確実です。
同じくクレジット制のAIコーディング環境と比べたい方は、Windsurfの料金の記事もあわせてどうぞ。
料金の一次情報は公式の「Pricing」、クレジットの細かい規定は「Usage beyond plan limits」にまとまっています。
この記事の内容は2026年9月16日にKiroの公式サイトと公式ドキュメントで確認したものです。料金は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。

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