invideo AIは、作りたい動画を言葉で説明すると、AIエージェントが台本づくりから編集までを引き受けてくれるツールです。
公式ヘルプは invideo を「agentic AI video creation platform(エージェント型のAI動画制作プラットフォーム)」と説明し、200以上のAIモデルを行き来しながら脚本・絵コンテ・生成・編集を進めると書いていました。
入口はプロンプト欄で、公式ヘルプによるとそこでは Agent モードが最初から選ばれています。
それとは別に、invideo Editor というマルチトラックのタイムライン編集画面も用意されています。
手で行うタイムライン編集は無料で、クレジットを使うのはAIエージェントの仕事とモデルの生成だけだ、と公式ヘルプに書かれていました。
有料プランは Starter・Plus・Max の3つで、年払いの表示はそれぞれ1シートあたり月20ドル・60ドル・150ドルでした。
この記事は2026年9月16日にinvideo AIの公式サイト(公式ヘルプ/公式ドキュメント)を確認した時点の記載にもとづいています。
invideo AIとは、指示文を渡すとAIエージェントが動画を組み立てるツールです
まず、いちばん知りたいところからお答えします。
公式ヘルプの「Get started with AI filmmaking(invideo AI 公式ヘルプ)」には、次のように書かれていました。
「作りたいものを伝えれば、映画でもブランドキャンペーンでもマイクロドラマでもパフォーマンス広告でも、エージェントが脚本から最終カットまで引き受ける」という説明です。
そのうえで公式は「テンプレートツールではない」「ワンショットのジェネレーターでもない」と、はっきり否定していました。
公式が使っていた言い方は「back-and-forth creative process」、つまり行ったり来たりしながら作っていく制作プロセスです。
エージェントは、あなたのビジョン・トーン・スタイル・想定読者を学び続け、やり取りを重ねるほど精度が上がる、と書かれています。
始め方についても同じページに1行だけ書かれていました。
プロンプトページへ行き、既定で選ばれている Agent モードのまま、脚本でもコンセプトでもシーンでもいいので自分のアイデアを打ち込む、という手順です。
invideo AIが「エージェント型」と呼ばれる理由|200以上のモデルを束ねています
ここがinvideo AIのいちばん分かりにくいところなので、公式の言葉のまま整理します。
公式ヘルプの「Agents & models on invideo」には、「invideoは動画・画像・音声の生成に使える200以上のAIモデルへのアクセスを、1つのワークスペースから提供する」と書かれていました。
モデルの呼び出し方も具体的でした。
ホーム画面の下部ナビゲーションから「Agents & models」をクリックしてカテゴリで選ぶか、プロンプトの中にモデル名を直接書けば、invideo側が自動でそのモデルへ生成を振り分ける、という説明です。
公式ヘルプはさらに、エージェントとモデルの役割の違いも定義していました。
- エージェント(agent):あなたの制作ゴールに向けて作業全体を取りまとめる役
- モデル(model):画像・動画・音声など、個別のタスクを実行する役
- invideo Editor:生成された素材を、仕上がりの並びに整えていく場所
この3層の分け方を覚えておくと、公式ヘルプのどのページを読んでも迷わなくなります。
公式トップページには、役割ごとの自作エージェントを作れるという案内もありました。
そこに並んでいた例は、脚本家・動画編集者・撮影監督・サウンドデザイナー・音楽デザイナー・カラリストです。
invideo AIで何が作れるのか|公式が挙げている4つの用途
invideo AIの公式トップページには、想定用途が4つ並んでいました。
| 用途 | 公式に書かれていた説明 |
|---|---|
| Filmmaking(映像制作) | すべてのショットを自分がディレクションし、細部はinvideoのAIエージェントに任せる |
| Advertising(広告) | 一度ブリーフを渡せば、どのフォーマットでもブランドから外れない |
| Microdrama(縦型ショートドラマ) | キャラクターとストーリーの一貫性を保ったままシリーズをスケールさせる |
| Social media(SNS) | 1つのアイデアを、各チャンネル向けの縦型カットに何十本も展開する |
「1本の動画を作る道具」ではなく「同じ設定で何本も出す道具」として設計されていることが、この4つの並びからも読み取れます。
公式トップページには、編集作業そのものについての説明も3つありました。
1つ目は、エージェントがすべてのクリップを見て記憶に記録するので、探したい場面を言葉で説明するだけで見つけられる、という説明です。
2つ目は、40本のクリップに同じ修正を手作業で当てる代わりに、1回の指示でタイムライン上のすべてのショットへ反映できる、という説明でした。
3つ目は「プロンプトエンジニアになる必要はない」という項目で、普通の言葉で編集内容を説明すればよい、と書かれています。
invideo AIの中身は2つ|AIエージェントと「invideo Editor」
invideo AIを理解するときに、いちばん混乱しやすいのがこの2つの関係です。
公式ヘルプの「How Agent Two works with invideo Editor」に、両者の役割が整理されていました。
Agent Two は、あなたの指示から動画を計画して作るためのAIエージェント体験の一部であり、invideo Editor はそれを並べて磨くための編集ワークスペースだと書かれています。
そして「AIの作業と手作業の編集は、同じプロジェクトの中で行える」とも明記されていました。
invideo Editor そのものについては、「Introducing invideo Editor(invideo AI 公式ヘルプ)」に説明がありました。
公式の言い方は「ブラウザの中に住んでいる、ちゃんとした動画編集ソフト」で、Premiere Pro や DaVinci Resolve に期待するようなタイムラインだ、と書かれています。
左のパネルからエージェントに「60秒に縮めて」「無音部分を整理して」「この2つのショットの色を合わせて」と話しかけると、タイムライン上で直接作業してくれる、という説明でした。
そのうえで「変更はすべて、つかんで動かしたり元に戻したりできる実際のクリップとカットとして現れる」と書かれています。
公式が並べていた編集機能は、マルチトラックのタイムライン・キーフレーム・カラーグレーディング・フルのオーディオミキサー・エフェクト・トランジションです。
invideo AIのタイムライン編集は無料|クレジットを使うのはAIの仕事だけ
お金の話でいちばん大事なのが、この線引きです。
公式ヘルプの「Is invideo Editor free and which actions use credits」は、冒頭で「Yes.」と答えていました。
invideo Editor のタイムライン上での手作業の編集は無料で、クリップを並べ替えても、映像と音を調整しても、その手作業のためにAIクレジットは使わないという記載です。
ではクレジットを使うのは何かというと、AIエージェントの作業とモデルによる生成でした。
公式は「エージェントの1回の応答には、依頼の処理と素材の生成の両方が含まれることがあるので、クレジットの消費は完成した動画クリップだけに限られない」と注意書きを添えています。
同じページには、書き出し(エクスポート)の枠とウォーターマークの条件は手作業の編集とは別勘定で、加入しているプランで決まる、とも書かれていました。
公式の料金ページにある試算ツールにも「Timeline editing uses no credits(タイムライン編集はクレジットを使わない)」という但し書きが出ていました。
同じ試算ツールでは「40 Hours of timeline editing」の行に対して「40時間の編集はゼロ円で済む」という趣旨の説明も表示されます。
invideo AIのクレジットとは何か|公式の説明を数字で整理する
クレジットは、invideo AIを使ううえで避けて通れない考え方です。
公式ヘルプの「Invideo plans and credits: everything you need to know(invideo AI 公式ヘルプ)」に定義がありました。
クレジットは invideo におけるコンテンツ制作の通貨で、メディアクリップの作成・動画の作成・生成モデルの実行・AI機能の利用で消費されるという説明です。
逆に「ダウンロードやエクスポートではクレジットを使わない」とも明記されていました。
消費量は、裏側で動いているモデルと生成の複雑さで変わります。
公式が挙げていた具体例は2つでした。
- Kling 2.6 Standard の短い動画なら 0.5クレジットほど
- 音声付きの Veo 3.1 4K 動画なら 10クレジット以上かかることもある
動画モデルは秒単位で課金され、合計コストは「1秒あたりのクレジット × 動画の長さ」になる、と公式は計算式まで書いていました。
解像度・映像の入力・音声生成の有無が、この単価に影響するとも書かれています。
そして生成モデルは「提供元の定価(provider's list price)にもとづいて価格が決まる」と説明されていました。
invideo AIのクレジットはいつリセットされ、繰り越せるのか
ここは誤解しやすいので、公式の記載をそのまま並べます。
プランのクレジットは更新日ごとに毎月リセットされ、翌月へは繰り越されない、と公式ヘルプに書かれていました。
別に購入した追加クレジットについては扱いが違いました。
追加で買ったクレジットは購入日から12か月有効で、いま加入しているサブスクリプションが終わると同時に失効する、という説明です。
クレジットが足りなくなったときの選択肢も2つ示されていました。
1つは、プランや請求サイクルに影響しない追加クレジットの購入です。
もう1つは、Subscriptionページからプランを上げて、翌月以降の割り当てそのものを増やすやり方でした。
別のFAQページには、リセットのタイミングはUTC基準だと書かれています。
有料プランが切れて無料プランに移った場合、有料プランの残りクレジットは引き継がれないとも明記されていました。
invideo AIのストーリーボード機能|1つの指示文から9枚の絵コンテを作ります
invideo AIには、動画を作る前段の「絵コンテ」を担当する機能がありました。
公式ヘルプの「Creating storyboards with invideo(invideo AI 公式ヘルプ)」によると、名前は Vision です。
Vision はテキストのプロンプトを、キャラクター・ライティング・アートディレクションが揃った9ショットのストーリーボードに変換します。
出力は3×3のグリッドで並ぶ、と書かれていました。
公式が挙げていたオプションは3つです。
| オプション | 公式に書かれていた役割 |
|---|---|
| Boards | プロンプトからストーリーボードの流れを生成する |
| Looks | キャラクターの見た目を、すべてのフレームで一貫させる |
| Angles | キャラクターの連続性を保ったまま、任意のフレームのカメラ視点を動かす |
気に入ったフレームがあれば、それを単体の画像として取り出したり、そのまま動画生成へ送り込んでシーンに育てたりできる、とも書かれています。
公式のコツとして「最初のプロンプトでキャラクターをはっきり描写する」ことが挙げられていました。
Vision はその記述を9ショット全体の参照として使うから、という理由まで添えられています。
invideo AIの字幕機能「Dynamic Text」は50言語以上に対応しています
SNS向けの動画でよく使われる、動く字幕の機能も公式ヘルプに項目がありました。
Dynamic Text は動画の音声を文字起こしし、話した単語ひとつひとつにアニメーション字幕を同期させる機能で、50以上の言語と10以上のスタイルに対応する、と書かれていました。
公式は「手打ちも、キーフレーム作業も、別ツールも要らない」と説明しています。
行き方は、ホームから Agents & models → Generative models を選び、Tools から右上の検索バーで Dynamic Text を探す、という順番でした。
プレビューして文字起こしを直したうえで、最大4Kまで書き出せると書かれています。
公式のコツとして「スタイルを当てる前に文字起こしを確認すること」が挙げられていて、理由は完成動画に誤字が焼き付く前に拾えるからでした。
縦型のショート動画では、セーフゾーンに字幕を置くようにとも書かれています。
TikTok・Instagramリール・YouTubeショートでは、プラットフォーム側のUIが文字に重なることがあるから、という理由でした。
invideo AIのストック素材とiStockの考え方
invideo AIは、AIで生成する素材だけでなく、既製のストック素材も使います。
公式ヘルプによると、有料プランには Storyblocks・Shutterstock・Pexels・Pixabay の標準ストック素材への無制限アクセスが含まれていました。
それとは別枠で、各プランには毎月一定数のロイヤリティフリーのiStock素材クレジットが付いてくる、と書かれています。
公式は、このiStock素材の価値を「月1,000ドル超」と表現していました。
iStockが減るタイミングもはっきり書かれています。
動画をダウンロードした時点で、その動画に使われたiStockの分だけカウントが減る、という仕組みでした。
同じiStock素材のまま同じ動画を何度も再編集・再書き出ししても、二重にはカウントされない、とも明記されています。
ただし同じiStock素材を別の動画で使った場合は、あらためてカウントされます。
使用量を抑えたいときは、生成済みの動画に対して Magic Box から「Remove iStock media」「Make iStock media 0」のように指示できる、と公式は書いていました。
invideo AIの書き出し形式|MP4・音声・静止画・編集プロジェクト
作ったあとに何で出せるのかは、ツール選びの分かれ目になります。
公式ヘルプの「Exporting your video, audio, or project」に、出し方が4種類+1つ挙げられていました。
| 出し方 | 公式に書かれていた形式 |
|---|---|
| 完成動画 | ブラウザから H.264 の MP4 を書き出す |
| 音声のみ | WAV・AAC・Opus のいずれか |
| 静止画 | 再生ヘッドの位置のフレームを画像として書き出す(PNG) |
| 編集プロジェクト | Premiere Pro・Final Cut Pro へは編集可能なプロジェクトとして、DaVinci Resolve へは OpenTimelineIO 経由で |
| レビューリンク | ファイルを渡さず、ブラウザで見てフレーム単位のコメントを残してもらう |
「invideo Editor で重い作業をして、仕上げは普段使っているNLEで、という進め方ができる」と公式は書いていました。
書き出し画面で確認する項目も具体的に示されています。
MP4なら Range・Resolution・Frame rate・Quality、そして Loudness target を確認してから Export を押す、という手順でした。
なお、書き出しの枠とウォーターマークの条件はプランによって変わる、という但し書きが同じページに付いています。
レビューリンクについては、視聴だけなら何も要らず、コメントを残すにはinvideoのアカウントが必要だと書かれていました。
invideo AIは無料で使えるのか|公式ヘルプの記載
ここも公式ヘルプに専用ページがありました。
「Can I use invideo AI for free?(invideo AI 公式ヘルプ)」の答えは「Yes」でした。
カード情報を入れずに無料で使え、無料プランではプラットフォームを試すための限られたクレジットが配られる、と書かれています。
そして無料プランで見落としやすい仕様が、リセットの周期でした。
公式ヘルプの注意書きには「この無料プランの割り当ては毎週月曜日の午前0時(UTC)にリセットされる」と明記されています。
有料プランのクレジットが毎月リセットなのに対し、無料プランは毎週リセットという違いがあるわけです。
無料プランでできることとして公式が挙げていたのは、限られたクレジットでのAIモデル利用、Agents & Models フローでの画像生成、そして動画をSNSで使って共有することの3つです。
ウォーターマークについても記載がありました。
有料プランで作った動画は、プランが有効な間はウォーターマークなしで編集・ダウンロードできる一方、プランが切れて無料プランへ移ったあとに編集し直すと、ウォーターマークなしのダウンロードには有料プランが必要になる、という説明でした。
invideo AIの有料プランは3つ|Starter・Plus・Maxの位置づけ
料金の詳細は別記事にゆずりますが、全体像だけ押さえておきます。
invideo AIの公式料金ページには、年払い表示で3つのプランが並んでいました。
| プラン | 公式の位置づけ | 年払い表示 | 月あたりクレジット |
|---|---|---|---|
| Starter | はじめてAIで作る人向け | 1シート 月20ドル | 400 |
| Plus | 日常的にAIで作る人向け | 1シート 月60ドル | 2,000 |
| Max | 本格的なAIプロジェクト向け | 1シート 月150ドル | 5,000 |
3つのどれを選んでも、タイムラインエディタはフルアクセス、プロ向けのカラー・オーディオ・3Dツールも付いてきます。
差が出るのは、使えるモデルの範囲・同時に招ける人数・ストック素材の本数・ストレージ容量でした。
公式ページは金額をすべて米ドルで表示していて、税込・税抜の別は書かれていません。
国による価格差についても「サイトに表示している価格はすべて米ドルで、国が変わっても同じ」と公式ヘルプに書かれていました。
ただし、Apple App Store や Google Play 経由で購入した場合は、現地の税金・為替手数料・プラットフォーム手数料が上乗せされて表示が変わることがある、という注意書きもありました。
invideo AIの運営体制とセキュリティについて公式が書いていること
仕事で使うかどうかを考えるときは、ここも見ておきたいところです。
公式トップページには「Private & Secure」という見出しで3つの表記が並んでいました。
- SOC 2 & GDPR Compliant
- ISO Aligned
- Stripe・Spotify・Flipkart・ByteDance を支えた投資会社が invideo の背後にいる、という記載
公式の料金ページの試算ツールでは、SOC 2 とシングルサインオン、そして知財の補償(Indemnification)は Enterprise から、と案内されていました。
解約まわりの記載も確認しておきます。
公式ヘルプによると、ウェブから加入した場合は右上のプロフィールから Subscription を開き、Cancel を押して画面の案内に従う流れでした。
解約しても請求期間の終わりまでは今のプランの内容を使え、期間が終わると無料プランへ切り替わる、と書かれています。
返金については、購入または更新から7日以内で、かつサブスクリプションを使っていない場合にかぎる、という条件でした。
公式は「使った」の定義も書いていて、その請求期間中に動画や素材を生成した、あるいはダウンロードした場合を指します。
invideo AIが向いている人・そうでない人
ここまでの公式の記載から、合う人と合わない人を整理します。
- 向いている:1つの企画から縦型カットを何本も量産したい人(公式がSocial mediaの用途として明記)
- 向いている:自分で撮った素材を、ブラウザのタイムラインで無料で編集したい人
- 向いている:最終的に Premiere Pro や DaVinci Resolve へ持ち出したい人
- 慎重に:生成の本数が読めない人(クレジットはモデルと秒数で変動する)
- 慎重に:毎月の余りを翌月に回したい人(未使用クレジットは繰り越されない)
使いすぎが不安なら、公式ヘルプにある「生成前に承認を求める」設定とプロジェクト単位のクレジット上限を先に決めておくのが現実的です。
公式によると、既定は「Always allow」で、エージェントは許可を求めずに生成します。
チャットボックスの権限トグルから「Ask before generating videos」または「Always ask before generating」に変えられる、と書かれていました。
承認の画面では、これから作るもののプロンプト・モデル・長さ・アスペクト比が表示され、その場で調整してから確定できる、という説明です。
まとめ|invideo AIとは何かを1枚に整理する
最後に、この記事で公式から確認できたことを並べておきます。
- invideo AIは公式ヘルプが「agentic AI video creation platform」と呼ぶAI動画制作サービス
- 入口はプロンプト欄で、Agentモードが既定で選ばれている
- 裏側では200以上のAIモデルへ生成が振り分けられる
- 編集画面の invideo Editor はマルチトラックのタイムラインで、手作業の編集は無料
- クレジットを使うのはAIエージェントの作業とモデルの生成で、ダウンロードでは使わない
- 無料プランはカード不要で、割り当ては毎週月曜0時(UTC)にリセット
- 有料はStarter 月20ドル/Plus 月60ドル/Max 月150ドル(いずれも1シート・年払い表示)
- 書き出しはMP4・音声(WAV/AAC/Opus)・静止画・編集プロジェクト・レビューリンク
最初の一歩としては、無料プランでプロンプトを1本投げてみて、クレジットの減り方を Usage ページで眺めるのが分かりやすいです。
全体像は公式の「Invideo AI resources(invideo AI 公式ヘルプセンター)」に、プランの詳細は公式の料金ページにまとまっています。
ほかの動画生成ツールと比べたい方は、Kling AIの使い方やRunwayの料金の記事もあわせてどうぞ。
この記事の内容は2026年9月16日にinvideo AIの公式サイトと公式ヘルプで確認したものです。
仕様や料金は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。


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