Miroの料金プランは4つで、Free・Starter・Business・Enterpriseに分かれています。
公式の料金ページによると、Freeは0ドル、Starterは年払いでメンバー1人あたり月8ドル、Businessは同じく月20ドル、Enterpriseはカスタム料金です。
AIについては、無料プランでも「ダイアグラム、テーブル、要約を生成し、AIワークフローを試し、MCPサーバー経由でClaude、Cursor、Copilotに接続できます」と書かれていました。
ただし無料枠は月10クレジットで、プラン比較表ではFreeのAIクレジット欄が「制限付きトライアル」と表記されています。
AIを日常的に回すなら、実質的にはBusinessプラン以上が想定された作りです。
この記事は2026年9月16日にMiroの公式サイト(公式ヘルプ/公式ドキュメント)を確認した時点の記載にもとづいています。
Miroの料金プランは4つ|無料でもAIは試せます
まず、いちばん知りたいところからお答えします。
Miroは無料で始められて、無料のままでもAI機能に触れられます。
公式の「料金プラン(Miro 公式)」のよくある質問には、「はい、Miro にはチームメンバー数無制限の Free プランがあります」と書かれていました。
そのうえで、AIについてはこう続きます。
「編集可能なボードは最大 3 件まで利用でき、月 10 クレジットで、図、テーブル、要約を生成する AI を試用できます」。
つまり、無料でAIを触ること自体はできます。
ただ、月10クレジットという枠がどれくらいかは、後述するクレジットの数え方を見ると判断できます。
なお、この記事に出てくる金額はすべて公式の料金ページに掲載されていたドル建ての数字です。
公式ページのプラン価格には「税抜き価格」と注記されていましたので、この記事でもそのまま税抜きの数字として扱います。
Miroの料金表|4プランの月額とAIクレジットを1枚に
まず全体像を並べます。
公式の料金ページとプラン比較表から、AIに関係する項目を抜き出しました。
| プラン | 料金(年払い・税抜き) | 月のAIクレジット | 1日のMCP呼び出し |
|---|---|---|---|
| Free | 0ドル | 月10クレジット(比較表は「制限付きトライアル」) | 100回 |
| Starter | メンバー1人あたり月8ドル | メンバー1人あたり25 | 500回 |
| Business | メンバー1人あたり月20ドル | メンバー1人あたり50 | 2,000回 |
| Enterprise | カスタム料金(30名のメンバーから) | 月間2500クレジットから | 10,000回 |
金額の表示には条件があります。
料金ページの価格は「/月、メンバー 1 人あたり(年払い)」という表記で、公式は「年間請求なら、月払いより 20% お得です」と書いていました。
月払いの金額そのものは、ページを開いたときの初期表示には出てきません。
月払いの数字はページ上で切り替えて確認する形なので、この記事では年払いの金額だけを扱います。
もうひとつ、人数の下限にも注記がありました。
「プランは 2 ライセンスからです。1 人でご利用の場合でも、別のメンバーを招待する必要はありません」と書かれています。
ひとりで使う場合でも2ライセンス分から、という読み方になります。
MiroのFreeプランで使える範囲|編集できるボードは3件まで
無料プランは、人数ではなくボードの数で線が引かれています。
公式には「ボードを無制限に作成・共有できます。最新の 3 件のみ、編集可能なまま残ります」と書かれていました。
作ること自体は制限されませんが、4件目を作ると古いボードから編集できなくなる、という設計です。
そのほか、Freeプランの主な内容も一覧で載っていました。
- 編集可能ボード3件(作成・共有自体は無制限)
- 7,000以上のMiroおよびコミュニティー製テンプレート
- 文書、テーブル、スライド、カンバンなどのフォーマット
- AIを試す(ダイアグラム・テーブル・要約の生成、AIワークフローの試用、MCP接続)
- 250以上のインテグレーション
制限されている項目も、比較表ではっきり分かります。
非公開ボードの共有、スペース、ブループリント、ファシリテーション コントロール、投票やタイマー、2要素認証は、Freeプランでは「利用不可」と表記されていました。
エクスポートも制限があります。
ボードのエクスポートの欄は、Freeが「低解像度のみ」で、Starter以上が「利用可」となっていました。
Talktracksの本数も、Freeは5本、Starter以上は無制限です。
そして役割の扱いが重要で、公式は「Free プランにはゲストの役割はありません。共同作業に招待した相手は自動的にメンバーとなり、有料ライセンスを使用します」と書いていました。
MiroのFreeプランでAIはどこまで使えるのか
ここがこの記事のいちばんの論点だと思います。
公式のFreeプラン欄には「AI を試す」という項目名が使われていました。
説明文はこうです。
「ダイアグラム、テーブル、要約を生成し、AI ワークフローを試し、MCP サーバー経由で Claude、Cursor、Copilot に接続できます」。
ここで注目したいのが「試す」「試し」という言葉です。
プラン比較表を見ると、その理由が分かります。
AIクレジット/月の欄はFreeが「制限付きトライアル」、AIワークフローとエージェントの欄はFreeとStarterが「制限付きトライアル」で、BusinessとEnterpriseだけが「利用可」でした。
つまり、無料プランで触れるのは「お試し」の範囲です。
一方で、MCPについては全プランで使えると明記されていました。
「MCP はすべてのプランで利用でき、1 日あたりの MCP 呼び出し上限はプランごとに異なります」という回答です。
Freeプランでも1日100回までMCPツールを呼べるので、ClaudeやCursorからMiroのボードを読み書きする使い方は、無料のまま試せることになります。
Claude側の準備は、Claudeの使い方の記事にまとめています。
MiroのStarterプラン|月8ドルで非公開ボードとAIクレジット25
Starterは、無料プランのボード数の壁を外すプランです。
公式の説明は「主要機能を備えた、無制限の非公開ボードが利用可能なプラン」となっていました。
金額は、年払いでメンバー1人あたり月8ドルです。
AI関連では「メンバー 1 人あたり 25 AI クレジット/月」と「1 日あたり 500 MCP 呼び出し」が含まれると書かれていました。
Freeプランからの差分も、公式が箇条書きで示しています。
- 無制限の非公開ボード(アクセス権を設定できる)
- ビジター編集(ログイン不要で公開ボードを編集できるよう共有)
- 高解像度のエクスポート(JPGまたはPDF)
- 無制限のプロジェクトスペースとブループリント
- タイマーと投票などのファシリテーションツール
- カスタムフォントとスタイル
AIの観点では、クレジットが10から25へ増える点が変化です。
ただし、AIワークフローとエージェントの欄はStarterでも「制限付きトライアル」のままでした。
サイドキックやフローを本格的に使いたい場合は、Starterでは足りないという読み方になります。
MiroのBusinessプラン|月20ドルでAIワークフローとエージェントが解禁
AI目的でMiroを選ぶなら、ここが本命になります。
公式の説明文は「成長中の組織やコンサルタント向けに、AI でワークフローを効率化」です。
金額は、年払いでメンバー1人あたり月20ドルと記載されていました。
AI関連では「AI ワークフローとエージェント」「メンバー 1 人あたり 50 AI クレジット/月」「1 日あたり 2,000 MCP 呼び出し」が並びます。
AIワークフローとエージェントの説明も具体的でした。
「チームが確認し、最適化できるキャンバス上で、繰り返し使える AI ワークフローを構築。適切な質問を投げかけ、行動する AI エージェントと連携できます」と書かれています。
AI以外の差分も大きいプランです。
無制限のワークスペース、無制限のゲスト、4,700件以上の図形、データテーブル、操作可能なプロトタイプ、双方向インテグレーション、シングルサインオンが含まれると記載されていました。
Engageアクティビティーも、Businessから使えます。
比較表では、参加者が最大50名までと書かれていました。
試してから決められる点も明記されていて、「Business プランを 14 日間無料で試して、その後に判断できます」と案内されています。
トライアル中は、AI Workflows・MCP・Diagrams・Prototypes・Engageアクティビティー・双方向インテグレーションなど、プランに含まれる機能を試せるとのことでした。
MiroのEnterpriseプラン|カスタム料金とAIの管理機能
Enterpriseは、料金が公開されていません。
料金ページの表記は「カスタム料金プラン— 30 名のメンバー」で、ボタンは「お問い合わせ」になっています。
AIクレジットについては「月間 2500 クレジットから」と書かれ、「クレジット数はライセンス数に応じて変動し、組織全体で共有されます」と説明されていました。
MCPは1日あたり10,000回です。
AIの統制まわりが、このプランの中心です。
「組織で利用できる AI 機能を選定し、使用できるユーザーを管理し、利用状況を追跡するダッシュボードも備えています」と記載されていました。
比較表のAIトラストの欄を見ると、AIのきめ細かな制御・AIの帰属ログ・AIプロバイダー管理はEnterpriseだけが「利用可」でした。
Miro AIやMCPのブロック、プロンプトのブロック、AIカスタム利用規約は、Enterpriseの「有料アドオン」という扱いです。
データの置き場所にも差がありました。
EUデータレジデンシーは全プランで利用可ですが、米国・オーストラリア・日本のデータレジデンシーはEnterpriseのみ利用可と表記されています。
公式は、EUから他リージョンへ移行する既存顧客には移行手数料が適用されるとも注記していました。
MiroのAIクレジットの数え方|100クレジットで何ができるか
クレジットの数字だけ見ても、多いのか少ないのか判断できません。
公式の料金ページには、目安が表で示されていました。
| AIによるアクション | 100クレジットでできる回数 |
|---|---|
| 複雑な文書を要約する | 50回 |
| プロセスやシステム アーキテクチャーをマップする | 20回 |
| プロトタイプ画面を生成する | 20回 |
| テーブル内のアクションアイテムを要約する | 20回 |
| プレゼンスライドを作成する | 20回 |
この表から、1回あたりの重さが逆算できます。
文書の要約は2クレジット、アーキテクチャーのマップやスライド作成は5クレジットという計算になります。
図の生成は、もっと軽いようです。
公式のAI図形作成ツールのページには「各ダイアグラムの生成には、AIクレジットを1つ使用します」と書かれていました。
この前提で無料枠の月10クレジットを見ると、輪郭がはっきりします。
ダイアグラムだけなら月10枚、スライド作成に使うなら月2回ほど、という規模感です。
繰り越しのルールも押さえておきたいところです。
公式は「クレジットは毎月リセットされ、使い切れなかった分を翌月に繰り越すことはできません」と明記していました。
残高の確認にも差があり、有料プランでは支払い管理者と会社の管理者が確認できる一方、Freeプランでは残高が表示されないと書かれています。
足りない場合は、Starter・Business・Enterprise向けに追加クレジットパッケージが用意されているとのことでした。
なお、AI図形作成ツールのページでは、エンタープライズプランのクレジットが「ライセンスあたり月100」と書かれていました。
料金ページの「月間2500クレジットから」とは書き方が違うので、Enterpriseの枠は見積もりの段階で直接確認するのが確実です。
MiroのMCP呼び出し上限|AIクレジットとは別の枠です
料金を見るときに見落としやすいのが、MCPの上限です。
公式の開発者ドキュメント「MCP Usage and Daily Limits(Miro 公式ドキュメント)」に、考え方が書かれていました。
「AIエージェントがMiroのMCPツールを呼ぶたびに、それがMiroのAIクレジットを使うかどうかに関係なく、1日の割り当てを消費します」と明記されています。
クレジットとMCP呼び出しは、別々に数えられているということです。
上限は「00:00 UTCにリセットされます」と書かれていました。
上限に達した場合の挙動も案内があります。
「それ以降のMCPツール呼び出しはリセットまでブロックされ、エージェントには上限に達したことを知らせるエラーメッセージが返ります」とのことでした。
使用量の可視化にも、プラン差があります。
Enterpriseの管理者は管理画面で確認できますが、Free・Starter・Businessでは製品内で使用量を確認できないと書かれていました。
Enterpriseでは10,000回を超える申請もでき、管理者が「Admin settings → Apps and integrations → MCP」から有効にすると案内されています。
Miroの支払い方法と請求のルール|年払いは20%お得
契約まわりのルールも、料金ページにまとまっていました。
まず、支払い方法は2つです。
「自動支払い(クレジットカード)は、ライセンスの最小数に制限なく、月払いまたは年払いを選べます」と書かれています。
もう一方の請求書払いには条件がありました。
「請求書払いは年払いのみで、Starter は 10 ライセンス以上、Business は 5 ライセンス以上が必要です」とのことです。
対応している手段は、クレジットカード、ACH送金(米国のみ)、電信送金と記載されていました。
なお請求書払いは現在すべての国で使えるわけではなく、変更前から請求書払いを続けている既存ユーザーのみ利用できると注記されています。
途中で人数が変わったときの扱いも書かれていました。
「支払い周期の途中でメンバーを追加した場合は日割り計算となり、支払い周期の残り日数分のみ請求されます」という説明です。
一方で「メンバーの削除はすぐには反映されず、更新時に適用されます」とあり、減らす場合は更新日の前に変更するよう案内されていました。
解約の扱いも明記されています。
アップグレードは即時反映で日割り、ダウングレードとキャンセルは現在の支払い周期の終了時に反映されるとのことでした。
プランは自動更新なので、次回の請求を止めたい場合は更新日までにキャンセルする必要があります。
Miroの割引制度|教育機関・非営利団体・スタートアップ
料金ページには、通常価格以外の道も案内されていました。
まず教育機関です。
「認定教育機関は Education プラン を通じて、学生および教職員が Miro を無料で利用できます」と書かれていました。
非営利団体については「割引の対象です」とだけ記載されています。
スタートアップ向けの制度は、金額まで書かれていました。
- グローバルなスタートアップパートナー(アクセラレーター・インキュベーター・VC)と連携している場合は1,000ドルのMiroクレジット
- 独立系スタートアップとして申請する場合は500ドル
- 条件は従業員数30人未満、現在有料のMiroサブスクリプションがないこと
- 独立系の場合はCrunchbaseで資金調達が確認できること
- ベンチャーキャピタル支援の企業はEnterpriseプランの25%割引にも申し込める
申し込み先として、公式はmiro.com/startupsを案内していました。
条件が明確に書かれている制度なので、当てはまるかどうかは申請前に自分で確認できます。
Miroの料金で間違えやすいところ|メンバー・ゲスト・ビジターの違い
請求額が想定とずれる原因は、たいてい人数の数え方です。
公式は、3つの役割をはっきり分けて説明していました。
| 役割 | 公式の説明 |
|---|---|
| メンバー | 有料ライセンスを消費する。プランの機能にフルアクセスでき、自分のボードやコンテンツを作成できる |
| ゲスト | 無料のMiroアカウントを使い、有料ライセンスは消費しない。特定のボードへの招待のみが対象で、機能は限定される |
| ビジター | 共有された公開リンクからボードに無料でアクセスできる。アカウントは不要 |
ここで注意したいのが、Freeプランの扱いです。
「Free プランにはゲストの役割はありません。共同作業に招待した相手は自動的にメンバーとなり、有料ライセンスを使用します」と明記されていました。
ゲストが使えるのは、比較表ではBusiness以上です。
ビジターは、Freeでは「閲覧のみ」、Starter以上で「利用可」となっていました。
社外のクライアントと一緒に作業する前提があるなら、この行はプラン選びの決め手になります。
もうひとつ、AIクレジットは個人単位ではありません。
公式は「クレジットは組織全体で共有され、AI アクションごとに消費されます」と書いていました。
付与は1人あたりで計算されますが、使うときは全員で1つの残高を分け合う形です。
Miroの料金に関するよくある質問
MiroのFreeプランでAIは使えますか?
使えます。公式のよくある質問には「編集可能なボードは最大 3 件まで利用でき、月 10 クレジットで、図、テーブル、要約を生成する AI を試用できます」と書かれていました。ただしプラン比較表では、AIクレジットの欄もAIワークフローとエージェントの欄も「制限付きトライアル」と表記されています。
MiroのAIクレジットは繰り越せますか?
繰り越せません。公式には「クレジットは毎月リセットされ、使い切れなかった分を翌月に繰り越すことはできません」と明記されていました。不足する場合は、Starter・Business・Enterprise向けに追加クレジットパッケージが用意されています。
Miroの年払いはどれくらい安くなりますか?
公式の料金ページには「年間請求なら、月払いより 20% お得です」と記載されていました。ページ上部の切り替えも「年払い(20% お得)」という表記になっています。なお価格には「税抜き価格」という注記が付いています。
Miroは1人でも契約できますか?
公式の注記には「プランは 2 ライセンスからです。1 人でご利用の場合でも、別のメンバーを招待する必要はありません」と書かれていました。ライセンスは2つからですが、実際に誰かを招待する必要はない、という説明です。
MiroのBusinessプランは試せますか?
試せます。公式には「Business プランを 14 日間無料で試して、その後に判断できます」と書かれていました。トライアル中はAI Workflows、MCP、Diagrams、Prototypes、Engageアクティビティー、双方向インテグレーションなど、プランに含まれる機能を使えると案内されています。
MiroのMCP呼び出しはAIクレジットを消費しますか?
公式の開発者ドキュメントには、MCPツールの呼び出しはAIクレジットを使うかどうかに関係なく、1日の割り当てを消費すると書かれていました。つまりAIクレジットとMCP呼び出しは別々の枠です。上限は00:00 UTCにリセットされます。
Miroを解約するとどうなりますか?
公式には、アップグレードは即時反映で日割り計算、ダウングレードとキャンセルは現在の支払い周期の終了時に反映されると書かれていました。プランは自動更新なので、次回の請求を希望しない場合は更新日までにキャンセルする必要があります。
まとめ|MiroのAI料金は「クレジット」と「MCP」の2枚で見ます
最後に、この記事で確認できたことを並べておきます。
- プランは4つで、Free 0ドル/Starter 月8ドル/Business 月20ドル/Enterprise カスタム(いずれも年払い・メンバー1人あたり・税抜き)
- 年払いは月払いより20%お得、プランは2ライセンスから
- AIクレジットはFree 月10/Starter 1人25/Business 1人50/Enterprise 月2500から
- クレジットは組織全体で共有・毎月リセット・繰り越し不可
- 目安は100クレジットで文書要約50回/スライド作成20回、ダイアグラム生成は1枚1クレジット
- MCP呼び出しはクレジットとは別枠で、Free 100/Starter 500/Business 2,000/Enterprise 10,000(00:00 UTCリセット)
- AIワークフローとエージェントが「利用可」になるのはBusiness以上(FreeとStarterは制限付きトライアル)
- 教育機関は無料、非営利は割引、スタートアップは1,000ドルまたは500ドルのクレジット制度あり
選び方をひとことでまとめると、図の生成を試すだけならFree、サイドキックやフローを仕事に組み込むならBusinessの14日間トライアルからという順番になります。
Starterは非公開ボードとファシリテーション機能が目的のプランで、AIの解禁レベルはFreeと同じ「制限付きトライアル」のままです。
金額とプランの詳細は公式の「料金プラン」、AI機能の中身は「AI 概要」にまとまっています。
AIエージェントという仕組みそのものを知りたい方は、AIエージェントとは何かの記事もあわせてどうぞ。
この記事の内容は2026年9月16日にMiroの公式サイトと公式ドキュメントで確認したものです。仕様や料金は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。

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