Miro AIの使い方は、ボードの左側にある作成ツールバーの「AIで作成」を押すところから始まります。
公式が公開している手順は4つで、AIメニューを開く、プロンプトを入力する、出てきたものを編集する、共有する、という流れです。
ダイアグラムの生成では、上部のフォーマットで「ダイアグラム」を選び、図の種類を選んでからテキストで指示を書きます。
プロンプトに凝る必要はなく、公式は「サイドキックはすでに作業内容を理解しているため、完璧なプロンプトは必要ありません」と書いていました。
ClaudeやCursorなどの外部AIツールから使う場合は、MCPサーバーのURLを設定して認証を通す形になります。
この記事は2026年9月16日にMiroの公式サイト(公式ヘルプ/公式ドキュメント)を確認した時点の記載にもとづいています。
Miro AIの使い方は「AIで作成」を押すところから始まります
まず、いちばん知りたいところからお答えします。
Miro AIは、専用の画面に移動して使うものではありません。
ふだん使っているボードの上に、そのままAIのメニューが乗っています。
公式の「AI フローチャート自動作成(Miro 公式)」には、手順の1番目として「Miro のボードを開き、左側の作成ツールバーへ移動して、上部にある単独の AI アイコン『AI で作成』をクリックします」と書かれていました。
つまり最初の一手は、ボードを開いて左のツールバーにあるAIアイコンを押すこと、これだけです。
別のページでは、メニューツールバーから「図形」オプションを選ぶ、という書かれ方もしていました。
ページによって表記が少し違いますが、どちらも左側のツールバーからAIを呼び出す点は同じです。
そして、ここがMiro AIのいちばんの特徴につながります。
公式は「キャンバス全体をプロンプトに」という言い方をしていて、すでにボードに置いてある付箋や図が、そのまま指示の材料になると説明しています。
ですから、まっさらなボードでAIを呼ぶより、材料を置いてから呼ぶほうが本来の使い方に近くなります。
Miro AIを使う前に確認すること|プランで使える範囲が変わります
手順に入る前に、1つだけ確認しておきたいことがあります。
Miro AIはクレジット制で、プランによって毎月使える回数が違います。
公式の「料金プラン(Miro 公式)」に、プランごとの付与数が載っていました。
| プラン | 月のAIクレジット | 1日のMCP呼び出し |
|---|---|---|
| Free | 月10クレジット | 100回 |
| Starter | メンバー1人あたり25 | 500回 |
| Business | メンバー1人あたり50 | 2,000回 |
| Enterprise | 月間2500クレジットから | 10,000回 |
クレジットの消費量は、やらせることによって変わります。
AI図形作成ツールのページには「各ダイアグラムの生成には、AIクレジットを1つ使用します」と書かれていました。
一方、料金ページのクレジット解説では「100クレジットで複雑な文書の要約が50回」という目安が示されています。
図を1枚作るのと、長い文書を要約するのでは、重さが違うということです。
また、AIワークフローとエージェントの欄は、プラン比較表でFreeとStarterが「制限付きトライアル」、BusinessとEnterpriseが「利用可」となっていました。
この記事で扱う手順のうち、図の生成や要約はFreeプランでも試せます。
フローやサイドキックを日常的に回したい場合は、プランの確認が先になります。
Miro AIでダイアグラムを作る4ステップ|公式が公開している手順
ここからが本題です。
公式の「AI 図形作成ツール(Miro 公式)」に、4つのステップがそのまま載っていました。
- 1. メニューでAIアイコンを探す:メニューツールバーから「図形」オプションを選択する
- 2. プロンプトを入力:上部で「Diagram」が選択されていることを確認し、図の種類を選んでプロンプトを書き、「図を生成」をクリックする
- 3. 編集:線や図形を調整したり、AIで作った図をさらに拡張したりする
- 4. 作品を共有:ボードを公開してフィードバックをもらう、他ツールに埋め込む、Talktrackを録画する
ステップ2で選べる図の種類も、公式に明記されていました。
マインドマップ、フローチャート、ER図、UMLクラス図、UMLシーケンス図の5つです。
この5つは、そのままMiro AIが得意とする範囲と考えてよさそうです。
ステップ3の「編集」については、公式が強めに書いています。
「MiroのAI図形作成ツールで生成されたすべての図形は、完全に編集可能です」と明記されていて、新しい接続の追加、形状の編集、色の変更、セクションの拡張ができると書かれていました。
AIが出したものを、そのまま受け取って終わりにしなくていい、という設計です。
Miro AIでフローチャートを作る手順|図の種類の選び方まで
フローチャートについては、さらに細かい手順が公開されていました。
ここは実際の操作順がそのまま書かれているので、そのまま追いかけられます。
まず、ボードを開いて左の作成ツールバーの「AIで作成」をクリックします。
次に、フォーマットで「ダイアグラム」が選択されていることを確認します。
そのうえで、ダイアグラムの種類から「Flowchart」を選び、テキストのプロンプトを入力します。
公式が例として挙げていた文面は、次のようなものでした。
「オンラインショップのチェックアウトフローの概要を説明してください。」
公式は「のような簡単な指示で十分です」と書き添えています。
入力できたら「ダイアグラムを生成」をクリックすると、図が自動で展開されます。
生成後は、ノードやブランチを調整したり、色やフォントを変えて見た目をカスタマイズしたりできると記載されていました。
最後の共有については、関係者を招待して閲覧・コメントしてもらう方法が案内されています。
Confluenceなどへの埋め込みや、Talktrackの録画にも触れられていました。
Miro AIへのプロンプトの書き方|凝った指示文は求められていません
ここはMiro AIの使い方で、いちばん誤解されやすいところだと思います。
公式の「Miro サイドキック(Miro 公式)」には、はっきりこう書かれていました。
「サイドキックはすでに作業内容を理解しているため、完璧なプロンプトは必要ありません」。
そして「キャンバスがプロンプトとなり、エコシステム全体のコンテキストとつながります」と続きます。
書き方のコツも記載がありました。
「目標を自分の言葉で説明してください」という一文です。
そのうえでサイドキックが「明確化のための質問を投げかけ」てくるので、対話しながら詰めていく形になります。
フローについても、同じ思想が書かれています。
「空のプロンプトボックスで一から始めるのではなく、フローはキャンバスや連携している作業ツール上の既存の作業内容を基に構築されます」という説明です。
ですから、プロンプトを磨く時間があるなら、ボードに材料を足すほうが結果に直結します。
付箋を貼る、資料を読み込ませる、下書きの図を置く。この3つがMiro AIにとってのプロンプト強化です。
公式ドキュメントには、外部のAIツールから使うときのプロンプト例も並んでいました。
そこでも前提として「対象のボードを開いているか、エージェントが検索できるボード名を用意しておくこと」が挙げられています。
どのボードを見せるかを先に決めておく、という意味です。
公式が例に挙げている依頼は、ボード名を明示したうえで「何を出してほしいか」を1文で書く形に揃っていました。
長い前置きを書くよりも、対象と欲しいものをはっきりさせるほうが早いということです。
Miro AIのサイドキックの使い方|会議のあとに真価が出ます
サイドキックは、Miro AIのAIエージェントです。
公式が挙げていた具体的な使い道は、会議まわりに集中していました。
- ブレストの付箋を要約する
- 議事録からアクションアイテムを生成する
- アイデアをテーマごとに分類する
- 複雑なボードから知見を抽出する
どれも「すでにボードにあるもの」を片づける仕事です。
公式は「フローチャートを作成・修正する際に並行して動作し、ツールを切り替えることなく意思決定や次のステップの記録を簡単に行えます」とも書いていました。
サイドキックはMiroの中だけで動くわけではなく、「Miro 内外で連携する強力な AI エージェント」と説明されています。
計画を立てるだけでなく、実行までやらせる想定です。
「サイドキックは Miro 上でボード全体を構築し、作業が行われる他のツールでも操作を実行します」と記載されていました。
使い込むほど合ってくる、という説明もあります。
「サイドキックは考え方を学習し、やり取りを重ねるごとに精度が高まります」と書かれていて、チーム専用のカスタムサイドキックも作れるとのことでした。
Miro AIのフローの使い方|手順をテンプレートにしてチームへ配る
フローは、多段階のAIワークフローです。
公式の「Miro フロー(Miro 公式)」によれば、ゼロから組むこともできますが、事前構成のフローも用意されています。
公式が例示していたテンプレートは次の2つでした。
- 顧客インタビューをスプリントプランに変換する
- チームのブレインストーミングをシナリオプランに変換する
まずはこの手のテンプレートを1本動かしてみるのが、いちばん早い入り口だと思います。
フローは編集できる点が特徴で、「誰でもステップの調整、モデルの入れ替え、プロンプトの編集が可能で、常にフローを改善できます」と書かれていました。
各ステップに最適なモデルを選べる、とも記載されています。
途中で割り込めるのも、使い方としては大事なところです。
公式は「いつでも途中から参加して、微調整や改善、方向転換ができます」と書いていました。
うまくいった手順は「完成されたプロセスを再利用可能なテンプレートに変換します」とあり、そのままチームへ配れます。
公式が挙げていた効果の例は、「数時間を要していたアイデアからPRDへの変換が、わずか数分のフローで完了します」というものでした。
Miro AIのコネクターの使い方|SlackやJiraの情報をボードへ引き込む
コネクターは、AIに渡す材料を増やすための機能です。
公式の「Miro コネクター(Miro 公式)」には、取り込める対象が具体的に挙げられていました。
「Slack のスレッド、Jira の課題、ダッシュボード、会議の書き起こしなど、あらゆるリアルタイムデータをキャンバスに直接取り込みます」という説明です。
ここで取り込んだものを、サイドキックとフローが読みます。
そして、結果を元のツールへ戻せます。
「意思決定が行われると、その内容はツールに戻され、更新や情報の同期が行われます」と記載されていました。
料金ページによると連携できるのは「250以上のインテグレーション」で、Microsoft・Slack・Google・Adobeなどが例に挙がっています。
ただし、双方向のインテグレーションはプランで差がありました。
プラン比較表では、Jira・Azure DevOpsなどとの双方向同期がBusinessプラン以上の機能として並んでいます。
Miro AIをMCPでClaudeやCursorにつなぐ手順
Miro AIは、外部のAIツールからも動かせます。
公式の開発者ドキュメント「Getting started with Miro's MCP Server(Miro 公式ドキュメント)」に、設定手順が載っていました。
手順そのものは、3ステップにまとめられています。
- MCPに対応したクライアントの設定を開く
- MCPの設定セクションへ移動する
- クライアントの仕様に合わせて設定を追加し、「Connect」をクリックする
手で設定する場合のサーバーURLも公開されていました。
ドキュメントに載っているJSONでは、サーバー名が「miro-mcp」、URLが「https://mcp.miro.com/」と書かれています。
「Connect」を押すと、MiroのOAuth認証が始まります。
ここで1つ、つまずきやすい注意書きがありました。
「Miro MCP Server はチーム単位です。使いたいボードが入っているチームを選んでください」と明記されていて、あとからアクセスエラーが出た場合は再認証して正しいチームを選び直すよう案内されています。
公式は、手で設定するよりプラグインやコネクターの利用を勧めています。
用意されているものとして、Claude用コネクター、Claude Codeプラグイン、Cursorプラグイン、ChatGPTプラグイン、Codexプラグイン、VSCodeプラグインが挙げられていました。
つないだあとのプロンプト例も、公式ドキュメントに載っています。
たとえば「ユーザーインタビューのボードを読んで、付箋をテーマごとに分類し、根拠となる引用つきで上位5つの課題を出して」といった依頼の仕方が例示されていました。
ほかにも、スプリントレトロ用のボードを3列(Start/Stop/Continue)で作らせる例や、返金プロセスをフローチャートにさせる例が並んでいます。
Claude側の基本操作は、Claudeの使い方の記事にまとめています。
Miro AIのMCP呼び出しには1日の上限があります
MCP経由で使うときに、必ず知っておきたいルールがあります。
公式ドキュメントの「MCP Usage and Daily Limits(Miro 公式ドキュメント)」に、上限の考え方が書かれていました。
「AIエージェントがMiroのMCPツールを呼ぶたびに、それがAIクレジットを使うかどうかに関係なく、1日の割り当てを消費します」と明記されています。
つまり、クレジットとは別の枠がもう1つある、という構造です。
リセットのタイミングも書かれていました。
「上限は00:00 UTCにリセットされます」とのことです。
上限に達すると「それ以降のMCPツール呼び出しはリセットまでブロックされ、エージェントにはエラーメッセージが返る」と説明されていました。
使用量が見られるかどうかにも差があります。
Enterpriseの管理者は管理画面で確認できますが、Free・Starter・Businessでは製品内で使用量を確認できないと書かれていました。
気づくのはエラーが出たとき、ということになります。
Miro AIで作ったものを共有する|埋め込みとTalktrack
生成して終わりでは、チームで使う意味が半分になります。
公式の手順でも、4ステップ目に共有が置かれていました。
挙げられていた方法は、ボードを公開してフィードバックやコメントをもらう、Confluenceなど数千のツールに図を埋め込む、Talktrackを録画する、の3つです。
Talktrackは、ボードや画面のインタラクティブな動画ツアーを録画して共有する機能だと説明されていました。
ただし、こちらもプランで本数が変わります。
プラン比較表では、Talktracksの欄がFreeは5、Starter以上は無制限となっていました。
エクスポートにも差があり、Freeプランは「低解像度のみ」、Starter以上は高解像度でのJPGまたはPDFのダウンロードが可能と記載されています。
資料として配る前提なら、ここは確認しておいたほうがよい項目です。
共有のしかたは、社内のどこに置くかで変わります。
公式は、ボードそのものを公開してコメントをもらう方法と、図だけを他のツールに埋め込む方法を分けて書いていました。
議論を続けたいならボードごと、結論だけ見せたいなら埋め込み、という使い分けになります。
ボードの共有権限まわりも、プランで差がありました。
プラン比較表では、非公開ボードの共有とボード共有権限の設定がStarterプラン以降の機能として並んでいます。
Freeプランで作ったボードは既定でチームメンバー全員がアクセスできる、と料金ページのよくある質問に書かれていました。
社外の人に見せる予定があるなら、ここは先に確認しておきたいところです。
Miro AIの使い方でつまずきやすい3か所
公式の記載を読んでいて、先に知っておくと詰まらずに済みそうな点が3つありました。
1つめは、MCPのチーム選択です。
MCPサーバーはチーム単位なので、使いたいボードが別チームにあると、つないだのに見つからないという状態になります。
公式は、その場合は再認証して正しいチームを選び直すよう案内していました。
2つめは、Freeプランのボード数です。
料金ページには、ボードを無制限に作成・共有できるが、最新の3件のみが編集可能なまま残ると書かれていました。
練習用のボードをいくつも作っていると、前に作ったものが編集できなくなる可能性がある、という読み方になります。
3つめは、クレジットの繰り越しです。
公式は「クレジットは毎月リセットされ、使い切れなかった分を翌月に繰り越すことはできません」と明記していました。
ためておいて月末にまとめて使う、という発想は通らない作りです。
Freeプランは残高表示もないので、月10クレジットという枠を自分で意識しておく必要があります。
Miro AIの使い方に関するよくある質問
Miro AIはどこから呼び出しますか?
公式の手順では、ボードを開いて左側の作成ツールバーへ移動し、上部にある単独のAIアイコン「AIで作成」をクリックする、と案内されていました。別のページでは、メニューツールバーから「図形」オプションを選ぶという表記もあります。
Miro AIで作れる図の種類は何ですか?
公式のAI図形作成ツールのページでは、マインドマップ、フローチャート、ER図、UMLクラス図、UMLシーケンス図の5つが挙げられていました。ほかに、要約・プレゼンスライド・プロトタイプ画面の生成もクレジットの説明の中で例示されています。
Miro AIのプロンプトはどれくらい詳しく書くべきですか?
公式は「完璧なプロンプトは必要ありません」と書いています。フローチャートの例でも「オンラインショップのチェックアウトフローの概要を説明してください。」のような簡単な指示で十分だと案内されていました。むしろボードに材料を置くほうが結果につながります。
Miro AIが生成している間、ほかのメンバーは作業できますか?
できます。公式には「ボード上の誰でも、他のメンバーが作業を続けている間にMiro AIにフローチャートの生成や拡張を依頼できます」と書かれていて、完了を待って手を止める必要はないと説明されていました。
Miro AIをClaudeやCursorから使うには何が必要ですか?
MCPクライアント側の設定でMiroのMCPサーバーを追加し、「Connect」からMiroのOAuth認証を通します。公式ドキュメントのJSONでは、サーバー名が「miro-mcp」、URLが「https://mcp.miro.com/」と記載されていました。設定時には、対象のボードが入っているチームを選ぶ必要があります。
Miro AIのMCP呼び出しに上限はありますか?
あります。公式ドキュメントの表では、1日のMCPツール呼び出しがFree 100回、Starter 500回、Business 2,000回、Enterprise 10,000回とされていました。上限は00:00 UTCにリセットされ、超えるとリセットまでブロックされると書かれています。
Miro AIで生成した図はあとから直せますか?
直せます。公式には「MiroのAI図形作成ツールで生成されたすべての図形は、完全に編集可能です」と明記されていて、新しい接続の追加、形状の編集、色の変更、セクションの拡張ができると説明されていました。
まとめ|Miro AIの使い方は「材料を置いてから呼ぶ」が基本です
最後に、この記事で確認できたことを並べておきます。
- 入口はボード左の作成ツールバーにある「AIで作成」
- 公式の手順は①AIメニューを開く ②プロンプトを入力 ③編集 ④共有の4ステップ
- 図を作るときはフォーマットで「ダイアグラム」→種類を選ぶ→テキストで指示
- プロンプトは凝らなくてよく、公式は「完璧なプロンプトは必要ありません」と明記
- サイドキックは付箋の要約・議事録からのアクション出し・テーマ分類に使う
- フローはステップごとにモデルを選べて、テンプレート化してチームへ配れる
- 外部ツールからはMCPサーバー(https://mcp.miro.com/)をつなぐ。チーム単位なので選択を間違えない
- MCPは1日の呼び出し上限があり、00:00 UTCにリセットされる
最初の1回としては、すでに付箋が貼ってあるボードを開いて、そこで要約かダイアグラム生成を1回だけ回してみるのが分かりやすいと思います。
白紙から始めると、Miro AIの「キャンバスごと読む」という長所が出ないためです。
手順の原文は公式の「AI 概要」と各AI生成ツールのページ、MCPの設定は公式の開発者ドキュメントにまとまっています。
AIエージェントという仕組みそのものを知りたい方は、AIエージェントとは何かの記事もあわせてどうぞ。
この記事の内容は2026年9月16日にMiroの公式サイトと公式ドキュメントで確認したものです。仕様や料金は変わりますので、最新の情報は公式ページでご確認ください。


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